『ルロ通信』

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ゲゲゲの鬼太郎テレビ放送開始!ゲ、ゲ、ゲゲゲのゲ~♪ #gegegenonyobou #tv #nhk

ゲゲゲの女房、絶好調ですね♪

子どもも大人も「ゲ、ゲ、ゲゲゲのゲ~♪」

ますます忙しくなる水木プロダクション。しげるの弟がマネージャーに。


しげるの兄弟が集まって、なにやら重苦しい雰囲気。。。

しげるの両親が、

「子供も孫も、みんな東京にいるのに自分たちだけ境港にいるのはおかしい。」

「境港の西風は体にこたえる」

兄弟のだれが両親を受け入れるか相談していたのだ。


そして、倉田のマンガがついに世に認められるときが来ました。

コンテストに投稿していたマンガが大賞を受賞したのです。

大喜びする倉田。その後の活躍は、池上遼一がモデルなので分りますよね。


その日の夕方、布美枝はお祝いのごちそうを用意する。


これからは一人の漫画家として自立して活動することになります。

お祝いの食卓・・・お祝いと送別会を兼ねることになる。


小峰も旅に出ることに・・・

元々、水木と出会わなければ、絵を書きながら全国を旅してまわるつもりだった・・・


こうして、水木プロダクションの立ち上げから、苦労を共にしてきたアシスタントたちは独立し、旅立っていく。

菅井以外ですけど・・・


一方、しげるは、自宅を増築して、両親を自分ところに住ませる決心をする。

アシスタントが泊まる部屋も必要。。。

しげるは忙しいので、両親の面倒は布美枝がみることに。


「なんとかなりますよ。どけなことがあっても私はお父ちゃんと一緒にやっていくだけですけん」


そして、その年の秋、しげるの両親が水木家にやってきます。



さて、こうして書きつづっている ゲゲゲの女房のあらすじですが、水木家、水木プロダクションは順風満帆。

「人生終わりよければすべてよし」

泣きポイントもなくなってきましたね。



 水木しげるのラバウル戦記
太平洋戦争の激戦地ラバウル。水木二等兵は、その戦闘に一兵卒として送り込まれた。彼は上官に殴られ続ける日々を、それでも楽天的な気持ちで過ごしていた。ある日、部隊は敵の奇襲にあい全滅する。彼は、九死に一生をえるが、片腕を失ってしまう。この強烈な体験が鮮明な時期に描いた絵に、後に文章を添えて完成したのが、この戦記である。終戦直後、ラバウルの原住民と交流しながら、その地で描いた貴重なデッサン二十点もあわせて公開する。
 価格 950円(税込 998 円) 送料無料  楽天ブックス

category: ゲゲゲの女房

thread: テレビドラマ

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tag: ゲゲゲの女房 あらすじ ゲゲゲの女房のあらすじ しげるの両親 境港 水木しげる 倉田 小峰 独立

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