『ルロ通信』

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ゼタが大変なことに!?[ 0804 ゲゲゲの女房視聴日記 -あらすじ含む- ] #gegegenonyobou #nhk #tv

おはようございます、ルロです^^

忙しくて、ゲゲゲの女房をなかなか観れない・・と言うことで、私の視聴日記を読んでくださっている方がいらっしゃると知り、書き続けてる、視聴日記ですが、アクセス解析をチェックすると「ゲゲゲの女房 あらすじ」などの検索ワードでご訪問いただいている方が非常に多いようです。

と言うことで、今日も視聴日記を書きますね!



朝から落ち込んでいる倉田・・・自信作を投稿するも、またも佳作

心配する水木家の面々。。

同僚アシスタントの小峰は倉田を気遣い声をかける。

菅井: あんなに良く描けていてもダメだったら、俺なんてどうしたらいいんだ。。
小峰: 大丈夫!漫画書かなくても人は生きていけるよ^^

(ここは受けました^^ 確かに菅井のマンガは・・・、悩む次元にも達してないですね。)

帰って来いと催促する安来の父と話すことを避けていたいずみだが、電話を取ると、それは父から。帰ってくるようにと直接言われる。

倉田の気持ちを確かめられずに悩むいずみ・・・


仕事を始めたアシスタントたち。

落ち込みつつも仕事に励む倉田に、無神経な慰めをする菅井

さらに落ち込み、家の外に出た倉田に、見合いをしに安来に帰って来いと父に言われていることを打ち明けるいずみ。

新人賞を取って、真っ先にいずみに伝えたいと努力を続ける倉田だが、心にもないことを言ってしまう。

「御礼だけじゃなくて、お祝いもかんがえんとな」作り笑顔の倉田。

いずみは、倉田の言葉にショックを受ける。

(若い男女の恋って、本心を伝えあえずにすれ違ってしまうんですよね。。お互い思い合っているのに、素直に気持ちを伝えられないって・・ああ、もどかしい)



それから数日後 水木夫妻の極貧時代に2階に間借りをしていた中森が突然水木家を訪問。

極貧時代の思い出に浸りながら、水木の成功を心から喜ぶ。

中森は、マンガが売れずに貧乏生活をしていた頃、奥さんが夜遅くまで水木のマンガの手伝いをしていた姿を、「良いものだな・・・」って思いながら観ていたと話す。

その風景が「なんとも微笑ましくて・・」

奥さんが水木と並んで手伝う姿

片道だけの電車賃を持って、出版社に原稿を持っていた中森

今だから懐かしさく語れる極貧時代。

貧しい中にも、ほほえましい支え合い。

水木しげるがマンガを書き続けられたのは奥さんが一緒にいた身体こそと言う中森の言葉にしみじみする布美枝

貧乏でも、いつも水木しげるの背中が見えていた貧乏時代。今は時々見えなくなると布美枝。。

「あの頃は一緒に頑張っているという実感があったなぁ。今は時々、お父ちゃんの背中が見えなくなる。。」

水木夫妻の極貧時代の話を聞き、先日の「お姉ちゃんは、旦那さまをあてにして生きていると」と言ってしまったことをを反省するいずみ

布美枝はいずみに倉田さんとのことを話そうとする、その時。。。浦木がやってくる。。

それにしても軽薄キャラな浦木。。

浦木はゼタが大変なっていると言う。


急展開になりそうなエンディング、明日の放送が楽しみです。



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category: ゲゲゲの女房

thread: テレビドラマ

janre: テレビ・ラジオ

tag: ゲゲゲの女房 あらすじ 倉田 いずみ ゼタ 中森 水木しげる NHK 連続テレビ小説

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